Thank you Game 経過①

前回のブログに書いたThank you Game.

1、2週間後の途中経過です。

結論から言うと

あり得ないほどいい感じ!

ポイントは

何を彼がほざいていても

どれだけ私をけなしても

彼の意見を<一旦>

全肯定

そして文脈的におかしく無い限り

いつもありがとう

をつける。

例えば、、、(実例)

彼からのメール:

娘の態度が俺に対しておかしい。

何を娘に言っても、彼女は死んだ様な対応をする!

一度心療内科の先生かなんかにみてもらったほうがいいと思う。(以下省略)

いつもなら私は

そんなん、そういう時期なんやし、、、

と色々返信するところを

私が返したメール:

いやぁ、その態度はショックよな。(彼の気持ちを肯定)

うん、先生にみてもらってもいいんちゃうかな。

色々教えてくれてありがとう。

そう返信したら

いつも私が反発するメールはラリーが何回も続いて結局、平行線でおわるのに

この日はあっさりこんな感じで終了。

あっさりしすぎて あれ? っていう感じ。

あくる日、

彼からのメール:

日本に小さい家買ってなんで住まへんの?(以下省略)

私からの返信:

アドバイスありがとう。(完全なThank you game プレー。それ以外は何も書かずに送った。腹立つからw)

で、いつもの私の意見をガンガン言うスタイルのめーるなら

やっぱり何度もゴタゴタラリーが続くのに対し

やっぱりこれもサックっと終了。

その後も別件で普通にメッセージのやりとりできます。

何が一番いいって

私がいちいち彼のメールに神経すり減らさなくなった!

メッセージを開けて、読んで

「おっけおっけー。Thank you Gameやからこの返信でええやろ」

そんなふうに考えられるようになったことです!

なんでも真剣にとらなくていいという気軽さw

最高です。

Love & Light

Chikako

人間がおこす行動には必ず理由がある

最近どうも神ダディとのコミュニケーションがうまくいかないことが目立つ。

「なんで毎回俺が言うことにそんなに反応するの?」

彼は自己顕示欲が強く、元々私たちは年齢差カップルだったが

子育てに関して、彼にああでもないこうでもないと

口先で言われるのは本当にむかっ腹が立つ。

実際、毎日子供と関わっているのはこの私。

私には彼の口調はどうも理想論を押し付けるようにしか聞こえなかった。

それでも、年齢が上なことや経験が豊富なことをアピールし

自分の立場がわたしより優れていることを主張してくる。

最近は子育てに関して長文のメールになることも多々。

いつもなら、言い返すが、もう今日は疲れてしまった。

言葉の代わりに涙が出てきた。

こいつは何もわかってない。

娘が赤ちゃんの時も、彼のベッド脇には趣味と勉強の本の塔が

私のベッド脇にはおむつの塔が。

その上かれはヘッドフォン装着で音楽を大音量にして就寝。

そしてわたしにかけた言葉、「勉強嫌いなん?」

あんなに本をいっぱい読んで

赤ちゃんの世話で夜もろくに寝れず、

自分の時間をとりたくてもなかなか取れない人に

かける言葉がそれ?

どんなに本読んでもあなたには子育ての楽しさも辛さも

わからないよ。と深く思った。

そのシーンを思い出してしまった。

この人とはやっぱり分かり合えない。

滅茶苦茶な返事は返さずに

とりあえず、腹ごしらえ。

とりあえず、落ち着こう。

全然落ち着かないけど。

自分の気持ちを先に整えよう。

そんな心持ちでいた。

何十分たっただろうか、

みたくないケータイをみると

また彼からメールだ。

でも今度は少し違った。

兆しのいいメールだった。

あれ?

そうか。

やっぱり、全ては私の波動(きっとね。)

目の前の現実に振り回されることもある。

でも、そんな時だからこそ、”理想”を思い浮かべる。

それが癖になるくらいまで習慣化させる。

嫌なことがおきた→怒の感情感じ切る→理想のいい状態を思い浮かべる

それに

人間がおこす行動には必ず理由があると言われている。

それが、怒りや自慢、不満であってもだ。

なので私が彼に歯向かいたくなる理由は私の中にあるし

彼もまた、自分の方があなたより上ということを示さないといけない

原因は彼の中にある。

そう理論的に考え始めた時、

私の心は少し落ち着きを取り戻せた様だった。

生きやすい?生きにくい?

この地球に向いてるか向いていないかで判断すると

私は向いていないんだと思う。

三次元的なこと、物質とかお金とか体とか

多くの人が喋っていることが全然理解できないことがある。

小さい頃から言われていたのは物欲のない子。

(今は多少はありますが。)

ティーンの頃は裸族に憧れていたし。

(自由だし、持ち物で判断しなくなるよね。)

悪く言えば現実から目を逸らしている(わけではないんですが…でも人からはそうみえてしまうよねw)

よく言えば自由奔放、天真爛漫。

まぁでもどうせ生きるなら楽しんで生きよう。

そんなところでしょうか。

Why I say I love you everyday

“Do you know why I say I love you and Thank you everyday to you? “

ねぇママ、なんで私がママに”愛してるよ”と”ありがとう”毎日言うかわかる?

Said my daughter.

と娘は私に訊いてきた。

“I don’t know.”

うーん、わかんない。

I answered without think about anything.

私は何も考えずにそう答えた。

“Because you might die tomorrow.”

だってね、明日ママ死んじゃうかも知れないでしょ?

そう、今日この瞬間は今しかなくて、

人は “今” 以外のどこにも生きられないのに、

今より重要な瞬間なんてどこにもないのに、

明日の予定や過ぎたことに気をを取られ

未来や過去を行ったり来たり。

もし、明日死ぬとしたら今日、今、この瞬間を

どう生きる?

そんなシンプルな質問があなた自身と向き合う

キッカケになる。

今日を命一杯楽しむために

あなたは何をして、

何をしない決断をしますか?

Love & Light

Chikako

朝の煌めき

朝、9時頃に出勤し、

めちゃくちゃ忙しいクリスマス前。

朝の業務確認をしながら

9時半頃だっただろうか、

職場の電話が鳴った。

こんな早くから…という思いが頭をよぎった

「買い物したいんだけど、ドア開けてもらってもいいですか?」

滑舌のよい、元気で愛想のよい感じの声がした。

オフィス工場に隣接されている店舗はいつもなら人っけがないのに

クリスマス前だけ、ひっきりなしに人が訪れる。

しかもオープン時間は10時なのに…。

のこのこと隣接されているお店のドアを開けた。

身なりが整った若い女性が笑顔でたっていた。

「開けてくれてありがとう。」

そういうと女の人は中に入り、

「職場の人用にクリスマスギフトを買いに来たの。」

と色々物色し始めた。

「なるべく早く済ませるからね!」

と笑顔で私に言い、テキパキと選んでいく。

人の時間の泥棒をしない、なんて素敵な人。

終始ご機嫌の良いお客様。

レシートにサインをする時も

「このペンめちゃめちゃ書きやすいね!」

と小さなことに喜び、言葉にして伝える姿も私には素敵に映った。

なんだか、朝の9時半から、自分の業務が山ほどある上に

客対応か〜と思っていた私の気分まで気持ちよくさせてくれる

お客様の態度にはほんとうに感服。

こういう人を成功者と呼ぶのかも知れない…

心にあかりが灯った朝だった。

Love & Light

Chikako

あぁ 海に行きたい。降水確率80%。

うーん、、、今日はやっぱり公園かなぁ。

娘を学校に送って行った後、

火曜のルーティーンである散歩をしにいつもの公園に行こうかと思った。

用意をしたのにもかかわらず、何度も何度も忘れ物をして

アパートの部屋に戻った。

そうこうしてるうちに、空がだんだん明るくなってきていた。

っちょっとまって、天気をもう一度確認してみた。

降水確率50%。1時間ごとの予報でも昼過ぎまで雨は降りそうにない。

よし、海に行こう。

しっかりお化粧までして新しいビキニに胸を躍らせ出発した。

海に着き、駐車場のチケットを自動販売機で買った。

が、チケットが出てこない。

指でさぐるとチケットが出口で引っかかっているのがわかった。

無理やり引っ張って取ると、

どうやら私の前にチケットを購入した人のチケットらしかった。

しかも運良く私が買った時間数より多く買ってくれていた。

海辺に着き、海風をかんじたり、

波を感じたり。

ケータイで色々することがあったのだが、

何の風の吹き回しか、急に携帯が暗くなり

どうにもこうにも使えなくなってしまった。

リラックスしろと言うことなのか

とことんリラックスすることにした。

私の頭の中はいつも何かを考えている

そう、あなたと同様に。

そしてその物事に囚われて

ここ2, 3日涙もろくなっている自分がいた。

それをただただ許すことにした。

どんな私でも、自分が許してあげる。

そんなふうに考えながら太陽の暖かさを感じながら

うとうとしていた。

気がつけば空の雲はどこかへ消え、

真っ青な空が顔を出していた。

まるで私の心が晴れていくのと同じように。

Open Your Heart

二日連続でそんなメッセージを受けました。

365日、心に関するメッセージが載っている Journey To The Heart というお気に入りの本があるのですが、

ある問題を思い浮かべながら本を閉じた状態でここだと思う箇所をパッと開くと

昨日: It’s Safe to Open Your Heart (心を開いても安全ですよ。)

Don’t be so afraid to love. Now it’s time to learn about the powers of the heart. 

( 愛することを恐れないで。今、愛の力を学ぶ時が来ています。)

今日: You’re Free to Open Your Heart ( 心を自由に開いてください。)

Open your heart as much as you chose, as much as you can. Share it with the world.

( あなたが選択できるだけ、可能な限り心を開いて下さい。そしてその感覚、愛を世界にシェアしましょう)

詳細には宇宙と繋がったり、自分自身と繋がったり、

もっと創造的になるために心をオープンにしようというメッセージでした。

二日連続で心をオープンに!と言われるとかなり強いメッセージ。

最近いろんなことで、少し涙もろくなっていましたが

さらに心をオープンにしていきたいと思います。笑

心閉ざすのとか、やめときますw

閉じてる方が何も感じなくて

強がりでいれて楽なんだけど、

さらなる自分の人生の繁栄のために

パッカーーーーーン

大きく開けておきます。

もういっぱい傷ついてきたから

もう底辺と思えることも経験してきたから

向かうところ敵なし。

なにが起こっても、

絶対大丈夫。

いろんな人が周りにいるけど、

心を開けて

どんな状況でも、誰に対しても

愛で対応する気持ちで過ごします。

皆様の1日が愛と光で満ちています。

Chikako

透明な接吻 二.

 彼から “着いたよ” のメッセージを受信した。自分に嘘のない、心地いいお洒落をした。お化粧も派手になりすぎず、地味すぎず、我ながらいい塩梅だ。彼に会って、例えどれだけ動揺しても自分には素直でいようという約束を心で誓い、玄関のドアを開けた。

 外に出てみると一台の白いトラックがこちらへ向かってきた。彼だった。

 久しぶり。

 いい笑顔ができていたのかはよくわからない。でも、二人の呼吸が軽く混ざり合うのに時間はかからなかった。淹れたてのコーヒーにミルクを混ぜて出来たカフェオレのような、マイルドで美味しい空気感がすぐに創りあげられていた。

 お腹空いてる? どこに行く?

 そんな会話から始まった。お昼過ぎに彼と会うのは何気に初めてかもしれない。そんな初体験も私の心はふわっと楽しんでいた。

 州立公園に行くまでの道のり、この川に飛び込んでみたら面白そうじゃない?と周りの景色を楽しんだり、自分たちのちょっとした近況を話し合ったり。以前と何も変わらない楽しいひと時だった。

 公園に着いてみると、あるはずのハイキングコースが見当たらない。私はハイキングをするとは思っていなくて、革靴で来てしまったので、舗装されていない道はかなり歩きにくかった。

 スニーカー履いてこればよかった。

 ほんとだね。疲れたら俺がミライをおんぶしないといけないかな。

 やったぁ!

 やったぁって。笑 して欲しいの?

 うん。だって歩かなくていいから楽ちんだもん。

そんな小さな会話が心地よかった。私は履いていた靴を手に持ち裸足で歩いた。こちらの方がいくらか快適だ。

 ねーねー、ハイキングコース見つからないなら海にでも行く?

 海はまた今度行くからさ。俺、昼から何にも食べてないから腹減ったな。

 OK.じゃ、何か食べにいこ!

 何がいい?

 何でもいいよ。私が何でもいいって言った時は本当に何でもいいからね。でももし選びにく

 かったら、何か軽いものが食べたい。

そう言うと彼はケータイで検索し始めた。

車に乗り込み、彼はケータイのナビゲーションを設定した。

道中、助手席側に牧場が見えた。

 ロバ?!

彼が大きな声で言った。

 ロバ?ロバなんていないよ。全部牛だったよ?

 ううん、牛の中に一匹だけロバがいたよ。だからロバって言ったの。

 そうだったの?見てなかった。牛になりたいロバかな。笑

意味のわからない会話もした。

到着した先は海がテーマの可愛いカフェだった。

 なんか可愛いカフェだね!

私は彼のチョイスを褒めるようにそう言った。

私はマグロステーキサラダを注文し、彼はブリートを注文していた。相変わらず彼の注文は複雑で、少し笑ってしまった。

 ねぇ、なんでいつもそんな複雑な注文するの?

 俺の好きなようにしたいの。俺がお金出すんだし。

 ふーん。レストランの店員さんも大変だねぇ。

彼はどこのレストランに行っても大概、複雑な注文をするのだ。これとこれとこれは抜きでこれを足して、ソースはこれでと…そこは毎回理解するのに苦しむところだった。

 ご飯を食べ始め、何でもない会話をした。まるで昨日も会っていたかのようだった。これが終わると家に帰らなきゃいけない。ふと、そう思うと、もう少しだけ一緒に居てもいいのになぁと思う私がいた。

 

 お腹もいっぱいになり、駐車場に向かった。彼は友達と電話をしながら、今ミライと一緒にいるからさ…そう話しながら、彼は助手席のドアノブに手をかけドアを開けてくれた。

 私のために開けてくれたの?そんなこと出来るのね!見直したわ。

そう言って私は彼の車に乗り込んだ。

 

 今日はこれでお終いか。でも楽しかったな。

アパートの敷地に入ると彼は

 今日、会えてよかったよ。

と私に言った。

 私もあなたに会えてよかったわ。会いにきてくれてありがとう。

と伝えた。

 車がゆっくりと停止した。

 次会う時はもっとゆっくり会おうね。

 うん。

そう言葉を変わし抱擁をした。

空気が少しだけとまった。

彼の唇と私の唇がそっと優しく重なった。

そして、重なり合った唇の熱をゆっくり、ゆっくり、二人で確かめながら感じ合った。

まるで、新しい何かが始まるかのように。

私の顔がニコッと綻んだ。

 バイバイ。

そう言って私は車を降りた。少しだけ複雑で透明な想いを抱えながら。

 

 

透明な接吻 一.

彼の匂い(かおり)を感じたくて。

何度忘れようと思っても忘れられない。

彼に大切な人が出来ようとこの想いは変わらない。

いつか遠い遠いところで、私は彼といつも一緒に居たのに離れ離れになって

この地球で出会えたのに、今はまた違う道にいる。

梅雨っぽい季節の中、久々に晴れた土曜の昼下がりだった。

 彼の瞳を見るのは何年ぶりだろう。

 元気だった?

お互いにどんな表情をしていいか少し迷いつつ、でも心はしっかりとここにある。 

久しぶりの抱擁を交わした。

 出会った頃の彼のあたたかさとは少し違っていたけれど、何年もの空白を感じさせない私たちの空気感が心地よかった。

  彼が夢に何度も出てきて、キスをしていた。優しいのにどこか切ない君の表情。不思議な感じ。彼の名前をこの街で幾度となく目にする。まるで彼が何か言いたいことでもあるかのように。

 ずっとずっと前に彼と出会って、一夏の恋をして、どれくらいたっただろう。

お互いにそれらしい人は出来ても、彼からの連絡がなくなっても、私の心の一部はまだあの頃の温度を記憶していた。

 

 しばらく止めていたSNSを再開させたら、彼のアカウントが出てきた。フォローはせずに、

 元気にしてる?

とだけ送った。

 以前、彼を必要以上に忘れようとして見えるものは全部捨てた。連絡先、彼からきたメッセージ、貰ったアクセサリー、写真。でもそんなことをしても私の心は記憶し続けることを選んだ。だから無駄な抵抗はやめにした。

 私の胸の奥深くにそっと…公園で見つけた四葉のクローバーをそっと大事な箱に入れて保管して、ほわっと暖かいハートになる女の子みたいに…ずっとあの頃のあたたかい気分でいることにした。今はここになくても、心になら想い出を死ぬまで、いや、死んだ後まで保管できるはずだ。

 SNSの返事はしばらく来なかった。どれだけ頑張っても実らないこともあると離婚をした2、3年ほど前に学んだ。私の心はは少し前より随分、研ぎ澄まされたと思う。少々のことには動じない。返事が返ってこないことは大した問題ではなかった。そのあとも何の変わりもなく日々を過ごしていた。

 何の投稿だったろうか、彼が私の投稿にスタンプを送ってきてくれていた。驚きと同時に、私の顔は緩んでいたに違いない。

 何の風の吹き回しかはよくわからなかったが、彼は次第に私の投稿に反応してくれるようになっていた。そしてしばらくそれは続いた。彼とのメッセージのやりとりも少しした。どうやら付き合っていた女の子とも別れたようだった。

 ねぇ、私あなたに会いたいよ。

唐突に出た心の声を入力した瞬間に、私の指は送信ボタンを押してしまっていた。

 僕も、あなたに会いたいな!

彼が返信するのにそんなに時間は掛からなかったようだった。

願いが叶いやすい人の特徴3つ

困難が来たときのリアクション

度重なる予想外の出来事から学びを得、乗り越え、人間としての器が大きくなり、今の状態を引き寄せられる。

学ぶ前にやめてしまうのは逃げる理由を無意識的に探しているのかもしれない。学んだ後に引き寄せた現実が理想と違うのであれば方向転換すればいい。

☑︎予想外のことが起きたときにそこから学べることがあるのにいつもやめる理由にしていないか

☑︎諦める理由探しをしていないか(家族や友達から反対された、タイミングが合わず思っていた通りにできなかった等)

自分の本当の願望に対して遠慮していないか

ハードルの低い目標設定は中間ゴールとして設定し、最終設定の目標は本心に忠実な目標を掲げる。

心の奥底にある目標にだけ100%の引き寄せの法則のエネルギー源であるワクワク感がでる。

☑︎本心に目覚める方法

お金と時間の制限がなければ自分はどんな風に生きるだろう。

と問いかける。

願いが叶うことを本心で恐れている人は願いが叶いにくい

夢を叶えないということで得られるメリットを受け取り、無意識に新しい世界(自分の理想)を恐れている。

理想を叶えるにはすでにある安定を手放したり、一から何かを構築しないといけなかったり、光を手に入れるための影も伴う。

それってホント?

と自分自身の恐れに対して問いかける。

自分がデメリットだと思い込んでることにもいい面がある。そんなに大したことではない場合も多い。

今日も皆様が愛と光に満ち溢れた1日を過ごせます❤︎ありがとうございます❤︎